ルートを工夫してみたら高尾山でも十分登山気分を味わうことができた

週間天気予報に反して週末が突然の快晴。朝起きて今日はどこかへ行こうという話になり、急遽高尾山へ登山しに行ってみた。実に7年ぶりの高尾山。今回は一番遠回りであろうルートを選んでみた。約7km、標高差540mで、なかなかの本格登山を楽しむことができた。それでいて3時間程度で帰ってこられるので、初心者の方でもチャレンジできる良いルートだと思う。

ヌルスベの湯を求めて極楽湯羽生温泉に行ってみた

前回、越谷天然温泉の話をかいたが、ヌルヌル、すべすべ、トロトロという表現を使う美肌の湯(美人の湯)に重要な成分が炭酸水素イオンとメタケイ酸ということを学んだ。自宅近辺では羽生温泉が成分的に美人の湯と推測されるため行ってみた。判断基準は正しかったようで、越谷天然温泉には及ばずとも十分ヌルスベ・トロトロの湯を楽しむことができた。雰囲気もよいのだが、ちと遠い。

帝国ホテルのインペリアルバイキングで豪華ランチブッフェを体験してきた

帝国ホテルに足を踏み入れたこともないおじさんが、突如として豪華ランチビュッフェを食べに行くこととなった。ランチと言えどもさすがの帝国ホテル。価格は8395円と超お高く財布から諭吉が飛んでいった。気になるお味はビュッフェの中で過去一旨かった。特にスイーツのできが素晴らしく良い。気になるリッチマンは是非足を運んでみよう。

トロトロの湯を求めて越谷天然温泉ゆの華に行ってみた

ゴールデンウィークもいよいよ最終日。ヌルすべの湯を求めて今日もググって調査。勢いに任せて調査した越谷天然温泉ゆの華に行ってみた。湯だけで言えば今まで行った埼玉県内の温泉ではNo1で好みの湯であり、求めていたトロトロ、ぬるぬる、すべすべの湯を堪能できた。大変素晴らしい温泉だった。俺的ランキングの上位に食い込んできた。

秩父ジオグラビティパークと芝桜の丘を観光してきた

ゴールデンウィークに秩父方面へプチ小旅行をしてきた。秩父鉄道乗車中ですら旅のプランは決まっておらず、流れに任せて終着駅の三峰口まで行ってみることにした。思ってた渓谷とは違ったが、それに近いものを見ることができた。絶叫系アトラクションのジオグラビティパークにも出会えたし、有名な芝桜の丘から期待していたような絵を写真に収めることもできた。

ヌルスベの湯を求めて秩父の武甲温泉まで足を運んでみた

ゴールデンウィークもいよいよ終盤。絶景を見ながらヌルヌル・すべすべが堪能できる強アルカリ性温泉を求めて武甲温泉にはるばる片道二時間半もかけて行ってみた。結論、大量の加水により弱アルカリ性まで温泉パワーが弱められ、露天風呂からは武甲山なんて全く見ることもできず、失敗に打ちひしがれる小旅行となった。

花粉症の薬アレサガテープを3年間服用してみた効果と副作用まとめ

ここ数年間は花粉症の話題を一切してきませんでしたが、実は新薬はほぼ全て試してました。今回ご報告するのはアレサガテープという抗ヒスタミン薬では世界初の貼付剤です。実体験として副作用としてよく言われる眠気を感じることはほぼなかったのですが、皮膚の炎症(かぶれ)がひどく、3年間浸かってきましたが今年からザイザルに戻しました。

埼玉県北葛飾の杉戸天然温泉雅楽の湯に行ってみた

ゴールデンウィーク後半初日、Googleマップで一際評価が高いスーパー銭湯で気になった埼玉県北葛飾の杉戸天然温泉雅楽の湯に行ってみた。評価が高い理由は行くってみて納得。庭園を思わせるような露天風呂の雰囲気と女子が喜ぶランチビュッフェが素晴らしく良い。ビュッフェは町が多すぎて入れなかったので次の機会にとっておく。

関東最大級の癒やされる温活リゾート熊谷の花湯スパリゾートに行ってみた

熊谷桜堤に桜を楽しんだ後に花湯スパリゾートに行ってきた。熊谷駅から送迎バスが出ているので、電車で行く観光客も気軽に立ち寄ることができる。埼玉近辺の俺的スーパー銭湯ランキングで余裕で一位にランクインしてしまう程には満足度の高い温泉リゾートだった。入浴コースだけでこの評価。残り半分の岩盤浴コース含めた一日満喫コースを次の機会には楽しみたい。

日本さくら名所100選の熊谷桜堤に行ってきた - 2022年版

先週、定番の大宮公園に桜見に行ってきたけど、五分咲きで曇天という条件で不完全燃焼感が強かった。ここ数年で珍しく晴天で桜満開という条件が整ったこともあり、週末に前々から一度は行ってみたかった熊谷桜堤に行ってきた。交通の便がよく、幸手権現堂に劣らぬ見ごたえがあり、かなりおすすめのお花見スポットです。