Amazon Search β3 公開

Amazon Search って何?
- ご自分のホームページ上に簡単な JavaScript リンクを貼り付けるだけで、自分のページの内容と関連する Amazon 内の商品を検索して、自分のアフィリエイトとして商品表示することができるサービスです。最近流行のマッチング広告の技術を応用して、 Amazon のアフィリエイトを完全に自動化してくれます。
- 本サービスは、Amazon アソシエイト・プログラムをご利用の方なら誰でも無料にお使い頂くことができます。 もちろんご自分のアソシエイト ID をお使い頂けますので、収入はご自分のものになります。導入支援ツールも用意致しましたので、とても簡単に導入できると思います。
- 実際アフィリエイトを始めたは良いけど、毎回記事と関連する本をアフィリエイトとして紹介するのは、それなりに労力を要します。もぉメンドウ!と言う方に是非お使い頂きたいと思います。
- 本家の Amazon おまかせリンク(TM)ベータとサービス内容は類似していますが、2年前からサービスを提供していることもあり Amazon Search の方がより精度の高い類似商品をレコメンドしてくれるとの意見を頂いております。
現在はサーバ等の設備費を補うために、サービスのご利用の対価として、ランダムで1つを当サイトのアソシエイト ID で出力させて頂きます。ご了承下さい。
導入方法は?
- まず、Amazon アソシエイト・プログラムを申し込んで、ご自分のアソシエイトIDを取得して下さい。
- 導入支援ツールで、埋め込む Javascript を自動生成して下さい。
- 自分のホームページ(ブログ等)に埋め込んで再構築して完了。
たったこれだけです。アフィリエイトの手間を簡略化しようとお考えの方、是非ご利用してみて下さい。
設置に関するオススメ情報
- 検索対象はターゲットを絞りましょう。一般的なブログなら本検索がオススメ。ゲーム特化型ブログならゲーム検索。自分のブログにあった検索対象を選びましょう。関連のなさそうなものを検索対象としてもアフィリエイトとして成立しないので、売り上げも望めないと思います。
- 表示方法は Heavy 表示にして、商品の画像や要約を表示しましょう。タイトルのみの表示と比較してクリック率が2倍以上というデータがとれています。
- 記事の書き方に注意しましょう。ある程度、話題がまとまった方向性を持つ場合、精度の良い検索結果となります。逆に複数の話題を語る場合や、あまり意味のない会話文章の場合は関連性の低い商品が検索されてしまいます。 また、くだけた表現は単語辞書に登録されていないため、比較的普通の表現を用いる方が精度の高い検索結果を得ることができます。
- 表示場所としては、記事の直後がクリック率が高いというデータが得られています。これは記事を読んだ後に、関連性の高い商品が表示されている場合、おもわずクリックするためです。
以上、アフィリエイトで小銭稼ぎをする手助けになれば、幸いです・・・。
サポートしている広告の表示タイプについて
本家の Amazon おまかせリンクのサービス開始にあわせて、Amazon Search でも 2006年7月9日に Google AdSense に似た形式の広告表示タイプをサポートしました。以下の情報は、興味のある方のみお読み下さい。導入支援ツールで全ての書式がサポートされております。
技術的解説
見栄えをカスタマイズするには
style=lite, style=comments ともに下記のような div - class 指定つきで結果が返されますので、ご自分の stylesheet で適宜見栄えを変更下さい。<DIV class=drk7jpSimilarityHeader>$powered(footer指定なし)</DIV>
<DIV class=drk7jpSimilaritySiteTitles>検索結果タイトル(lite版/heavy版)</DIV>
<DIV class=drk7jpSimilaritySiteSummarys>検索結果タイトル(heavy版)</DIV>
<DIV class=drk7jpSimilarityFooter>$powered(footer=1の時)</DIV>
</DIV>
なお、drk7jpSimilaritySiteTitles、drk7jpSimilaritySiteSummarysの部分は検索結果数分、繰り返されて表示されます。
解析範囲の指定オプション
RDF を html 内に生成しないページが旨く解析できないので、解析範囲を指定するタグを作りました。解析したい範囲の前後に下記のタグを入れてください。<!drk7jp_parse_scope>
<!/drk7jp_parse_scope>
「/ref=nosim」出力オプション
nosim=1 を引数として設定したら、「/ref=nosim」を出力するようにオプションを追加しました。欲しい方はお使い下さい。
2004.06.12追記 / 負荷対策&アクセス制限
あまりにこのサーバに好ましくない結果をもたらしていたので、2ch.net と shitaraba.com からのアクセスを制限しました。ご了承下さい。
2004.07.26追記 / 広告挿入について
自宅サーバによるサービス提供のため、ハードウェア費用の総額で10万円以上の投資をしたので、商品表示の際にランダムでn番目のアソシエイトIDを強制的に当サイトのIDとさせて頂いております(表示商品数が1個の場合は対象外)。ご理解の程、宜しくお願い致します。
2004.12.22追記 / 仕様変更について
idx オプションの変更→指定可能な検索カテゴリ範囲が最大3つまでに変更。all オプションを廃止。
force オプションの無効化
1つのページに設置できる Amazon Search の数を1つに限定。複数設置した場合、正常に動作しません。
2004.12.27追記 / 仕様変更について
おもちゃ&ホビーを検索カテゴリに追加しました。
2005.06.12追記 / 仕様変更について
導入支援ツールは随分前に修正済みなのですが、サーバ負荷の問題から表示数1個を廃止しました。
2005.10.01追記 / カテゴリの複数選択の違反について
導入支援ツールではカテゴリの最大が3つしか選択できないようになっていますが、違反して手動で3つ以上のカテゴリを選択する人が増えてきました。強制的に Book のみに変換するようにしました。今後違反が目立つ場合は、リクエストの拒否も考えています。
2005.11.27追記 / スポーツ検索の対応
Amazon に新設されたスポーツカテゴリに対する検索に対応しました。
2006.02.28追記 / 解析精度を大幅に向上させました
Amazon Search のコンテンツ解析ロジックに修正を加えました。今まで以上に関連のある商品が表示されると思います。
TOP画面での広告と詳細画面での広告が異なるのですが、ブログの設定に問題があるのでしょうか?
(seesaaを使用しております。)
どうやら、記事と広告の内容が1日ずれているようです。
お手数ですが、よろしくお願いします。
お知らせください。
よろしくお願いします。
http://images-jp.amazon.com/images/G/09/detail/stars-5-5.gif
を表示しようとして画像が見つからない状態になっているようです。
だいぶ前からなのですが、もしかしたら何かの不具合かもしれないと思い書き込みしておこうと思いました。
もし、特に不具合でないようであれば、この書き込みは無視していただいて構いません。
導入支援ツールでゲームにチェックを入れると「Video Games」とクエリが入るようになっていますが、これだとビデオも一緒にとってくる感じのようです。Gamesにするとゲームだけになりましたであります。
わざわざお運びいただきありがとうございました。
こちらにご連絡する前に、と思って再度導入を試して見ましたところ、今度は全く何事もなかったかのように動作してしまいました(ただし、「中継君」の使用は中止しています)。
全く原因がわからないのですが、とにもかくにも、お騒がせいたしましたことをお詫びいたします。
私は[e-アフィリ]というアフィリエイトサイトで広告を担当している坂本と申します。
貴殿のサイトを拝見させていただき、
是非e-アフィリとパートナー契約を結んでいただきたいと思い
ご連絡させていただきました。
メールアドレスが見つからなかったため、
コメント欄より失礼いたします。
弊誌1月号(11月29日発売)にて、
アフィリエイト関連のサイトを
ご紹介する記事を予定しています。
その記事の中で、「Amazon Search」を
ご紹介させていただきたいと思っています。
何か問題等ございましたら、
大変お手数ですがご返信いただけますと幸いです。
勝手なお願いで誠に恐縮ですが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
頭の良い人は目の付け所がちがうなと感心しきりです。
ひとつ提案なのですが、検索範囲の選択で、もう少し深い階層まで設定できないでしょうか。
たとえば「書籍」だけでなく「書籍→和書→コミック・アニメ・BL」とか。
現在の選択範囲だと商品が多すぎて、本文のキーワードへのマッチング精度が低く思います。
採用していただけたら嬉しいです。
従来の表示形式「heavy」をブログに掲載しているのですが、お勧め星印で、白星が5つ並ぶ場合、星部分だけ背景が白くなってしまいます。黄星がひとつでもあると、透化GIFが働くのか背景色通りに表示されるのですが。
改善して下されば幸いです。
今後のご発展を祈念もうしあげます。
アダルトフィルタについては前向きに検討します。現状、フィルタを入れる構造になっていないのでお時間はかかると思いますがご了承下さい。
<バグらしき動き>
6. 検索範囲の選択 のゲームから下の項目がレ点をつけてもスクリプト構文に変化がありません.
<お願い>
アダルトを表示しないオプションを是非に.
”川島なおみ”で”川島和津実全記録”が出てしまうので,18禁のコンテンツにリンク張られてしまうので,これを回避したいです.
お願いします.
AmazonSearchを付けることは出来ないのでしょうか。
記事ページの一番下に載ってはいるんですが、それぞれの記事に
AmazonSearchを付けたいのですが、教えて頂けますでしょうか。
.drk7jpSimilaritySiteTitles {
font-size: 12px
}
これをすべても文字種に適応することでできました
わたくしもSerendipity さんと同じく、文字を小さくするための
スタイルシートの設定が良くわかりません。
MT3.20の場合、スタイルシートにどのような表記をすればよろしいのでしょうか?
一瞬時間がかかるとも取れますが、
ちょっと遅れてでてくるのがまたいいですね
これからもいろんなツールの開発がんばってください!
設置してみましたが、テキストが少ないページなので当然ですが関係ない商品が表示されてしまいます。ページの内容は考慮せずに、指定したブラウザノードのトップセラーを表示するような機能があればと思うのですがいかがでしょうか。
ありがとうございます。
音楽専門の簡易SNSを構築中なのですが、可能であれば基本機能として導入も検討してみたいと思います。
実際にやってみたのですが、フォントを小さくしたいと思っています。全く初心者には難しいのでしょうか。
>style=lite, style=comments ともに下記のような div - class 指定つきで結果が返されますので、ご自分の stylesheet で適宜見栄えを変更下さい。
とご教示いただいているのですが、具体的にどのようにすればいいか分かりません。
大変恐縮ですが、Seesaaユーザー向けのご説明をいただけませんでしょうか。よろしくお願い申し上げます。
こちら側でリダイレクトされないように細工をしたので、現状のamazon searchのキャッシュが破棄され次第、順次正常なコンテンツにサシ変わると思います。
ご報告有り難うございました。
(基本的にはHTML・CSSもある程度は理解しております。ご無理の無い範囲で急ぎませんので私宛のメール、あるいは、このコメント欄等でお知らせ願えればと存じます。)
ご無理ばかり申し上げ、お詫び申し上げます。
(基本的にはHTML・CSSもある程度は理解しております。ご無理の無い範囲で急ぎませんので私宛のメール、あるいは、このコメント欄等でお知らせ願えればと存じます。)
ご無理ばかり申し上げ、お詫び申し上げます。
livedoorblogで利用しているのですが、中継君を持っているレンタルサーバに置き、利用してみたところ、なぜかタイトルの文字化けが多発するのです。
中継君が原因かと思い、中継君を経由せずに表示を試みても、現在のように文字化けが起こります。
どのような事が原因として考えられるのでしょうか?
利用させていただきます。
サーバの負荷が気になりますので、このページの広告をクリックして帰ります。(笑)
昨日から、テストでBlogに使用させてもらっているものですが、なにぶん初心者なのでこのページの↓ようなFONTのサイズにどうやったら良いのかわかりません。レイアウト的にどうしても大きくなってバランスよくないので直したいのですが。
分かる人には簡単な事なのでしょうが...お教え願えませんか?
ブログはseesaa.blogです。
AmazonsearchとGooglesimilarを利用させていただいています。
とても、便利なツールで気に入っています♪
ところで、今回は、ちょっとお伺いしたいことがあり、コメントさせていただきました。
個別記事の下に、AmazonsearchとGooglesimilarを表示させるようにしているのですが、以前はきちんと表示されていたのですが、最近、一時的にはずしていて、HTMLをPHP化した後、再度、タグを埋め込んだのですが、PHP化してから、きちんと検索結果が反映されなくなりました。(勘違いでしたらすみません・・・。)
中継君を使っていて、中継君のキャッシュを消したりしてみたのですが、やっぱり、変わらず・・・。
どの記事に飛んでみても、表示される結果が全く一緒なんです。(MTの関連記事と書籍)
というタグも埋め込んでみましたが、変わりません。
何か、設定が間違っているのでしょうか?
よろしくご教授お願いします。
エントリーアーカイブに埋め込んでいるのは下記のタグです。
Posted by <$MTEntryAuthorDisplayName$> on <$MTEntryDate$>
</div>
</div>
この直後に↓を埋め込んでいます。
<h5>この記事に関連している記事</h5>
<script language="JavaScript" src="http://www.keserasera.com/cgi/tyukei/jc.cgi?http://app.drk7.jp/GoogleSimilarity.cgi?url=http%3A%2F%2Fkeserasera.com%2Fbrandnew%2Farchives%2F2005%2F08%2F16-152757.php&n=3&ie=utf8&oe=utf8&style=heavy&footer=1"></script>
<h5>この記事に関連している書籍</h5>
<script language="JavaScript" src="http://www.keserasera.com/cgi/tyukei/jc.cgi?http://app.drk7.jp/AmazonSimilarity.cgi?dev-t=DAB7UJEE24RXR&url=http%3A%2F%2Fkeserasera.com%2Fbrandnew%2Farchives%2F2005%2F08%2F16-152757.php&n=3&ie=utf8&oe=utf8&style=heavy&tl=40&cl=100&t=daybreak05-22&idx=Book&footer=1"></script>
わかりやすいように、ページの上の方にも同様の記述を追加致しました。ご理解の程、お願い致します。
AmazonSearchを利用させて頂いています。
既に何人かの方がコメントしていますが
表示した商品のうち幾つかのアソシエイトIDは
drkさんのものとなっています。
これは仕様なのでしょうか・・・。
こういった機能を実現してしまうスキルももちろんですが、
「買う」ボタンを登載するなど、マーケティング的な工夫が
凝らしてあるのも感心しました。
ところで、表示される内容に書籍の概要としてが表示されているようですが、この項目は今は取得できなくなっているようです。
http://xml.amazon.co.jp/onca/xml3?t=drk7jp-22&dev-t=D31NCDHBPJJMIQ&type=heavy&locale=jp&page=1&f=xml&KeywordSearch=Movable+Type%E3%81%A7%E4%BB%8A%E3%81%99%E3%81%90%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%85%A5%E9%96%80&sort=salesrank&mode=books-jp
drk7.jpさんではどのように取得しているのでしょうか?
本日より「Amazon Search β3」と「中継君JS」を利用させていただいております。
とても便利なツールで簡単に設置できるのですごくいいですね。
ところで、Amazonのリンクで一カ所不具合と思われる現象があるのですがご確認いただけますでしょうか。
例えば3つ商品を表示する場合、一カ所だけアカウントがdrkさんのものになってしまいます。
私のところでは1/3の確率で入ってくるようです。
お忙しいところ申し訳ありませんがよろしくお願いします。
ただ、ひとつ気になることがあります。Mac OS 9環境で、Mozilla 1.2.1ではほぼ問題ない(実は「No Image」画像が表示できません…)のですが、IE 5.1.6では、表示が極端に縦長になってしまいます。IEのバグと思われますが、何らかの回避方法はないでしょうか?
りこと申します。
Google SimilarとAmazon Search β3をお借りしました。
大変便利ソフトをありがとうございます。大切に使用させていただきます。
一つGoogle Similarでご教授いただきたいのですが。
私のブログの記事(名:組立式露天風呂http://leap.tabigokoro.com/?eid=82768)をGoogle Similarで確認したところ、別の管理の方のブログと同じ説明内容が表示されました。転載もしくはパクリなのかと思い相手へ確認したところ、そういう記事はエントリーされていないとのことでした。
これはGoogle Similarに何かしらの問題があるんでしょうか?
またその他に考えられる原因がありましたら、ご教授いただけませんか?
手前勝手なお願いですが、どうぞよろしくお願いいたします。
中継君JSとはそういうツールがあるのですか!と、早速調べてダウンロードしてみました。使用してみようとしたところ、なかなか上手くいきません。あつかましい質問かとは思いますが、設置方法についてなのですが、自分のサーバ(LWP対応)にjc.cgiをアップした後、コードを以下のように書き換えればいいのでしょうか?
略〜 src="http://自分のサーバのアップした設置場所/jc.cgi?http://app.drk7.jp/AmazonSimilarity.cgi?dev-t=DAB7 〜略
(見当違いの事を尋ねてないか怖いのですが、お時間があればどうぞよろしくおねがいします)
ちなみに、中継君JS等はお使いになられておりますでしょうか?幾分か、体感は早くなると思います。
今は、はずしてしまいましたが、非常に気に入っていたので今後とも使用させていただきたく思っております。読み込み速度を上げるのに何かよい方法はないでしょうか?
他の方々の見させてもらうとサイズが小さいですが、私のは文字が大きくなってしまいます。
サイズ変更の方法を教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。
Amazon search導入ツールと一緒にGoogle Similarも利用させていただきました。
先程トラバしたのですが、表示されてないようなのでこちらへ一緒にコメントで残させて頂きますm(_゛_)m
とても便利なツールを提供して頂きありがとうございます。
質問なのですが、カテゴリをビデオゲームに絞っているにもかかわらず、VHS等のビデオが検索結果として表示されるのは設置方法に原因があるのでしょうか?
hiroと申します
本日、導入支援ツールを利用して、使用させていただきました
ありがとうございます
今後も記事拝見していきます
よろしくお願いいたします
hiro
このように↓変更してたら表示されました。お騒がせしました。失礼します。
>var url = document.location.href ;
>使い方(一般サイト向けはvar urlの部分を下記に変更)
>var pWin = external.menuArguments;
>var url = encodeURIComponent(pWin.location.href);
このように↑変更してみたもの「pWin.locationは無い」というエラーになってしまいました。そこで
>var url = encodeURIComponent(location.href);
と変更したら、エラーは出なくなったのですが、何も表示されなくなりました。
これ以上なにをどうしたらいいのかわからないので設置をあきらめました。
なにかアドバイスがあればよろしくお願いします。
質問なんですが、デベロッパートークンは必要なんでしょうか?
導入支援ツールでは特に入力項目がありません。
もし、必要がないのであれば、デフォルト(Drk7jpさんのデベロッパトークン?)で使用可能なのであれば、引数からも無くしたほうが初心者が惑わなくてすむかと思います。
ココログベーシックユーザーですが、AmazonSearchを設置しようと思い、手順通りにやってみたのですが、全く表示されませんでした。
いろいろ調べてみて、blogの指定をココログではなくlivedoorにしてJavaScriptを生成後、JavaScriptの文字コード指定をeuc→utf8に修正してからマイリストに貼り付ける方法でうまくいきました。
テンプレートをいじれるココログプロの場合はまた異なるみたいですが、とりあえずココログベーシック・プロを使用している方の為に報告しておきます。
Amazon Search β3 をlivedoor Blogの個別記事のページで使っています。
快調です。ありがとうございます。
解析範囲の指定オプションですが、このページに説明がありますが、導入支援ツールのページの「検索精度を更に上げる方法」のところのタグがエスケープされていないためか表示されていないようです。
そして一般サイトでも使用したく、使い方(MovableType向け 書き方2)を
var pWin = external.menuArguments;
var url = encodeURIComponent(pWin.location.href);
に置き換えてみたのですがうまく表示されません。
他に何か変更点があるのでしょうか?ちなみにスペースはFC2無料スペースです。
初歩的な質問ですみませんが、よろしくお願いいたします。m(__)m
http://www.drk7.jp/MT/archives/000660.html
さっそくですが、旨く表示されないページがありまして質問です...(^^;)
まず「Amazon Search Powered by Drk7jp」とだけ表示されるページは
force=1 で表示されるようになったのですが
「Amazon Search Powered by Drk7jp」さえ表示されないページは
何を変えればいいのでしょうか?
とりあえず、Individual Entry Archiveで
<!drk7jp_parse_scope>タグで括ってもみましたが
検索結果が返ってこないようです。
ここ(↓)なんですが、どうでしょうか?
http://kuchicomi-tsuhan.com/blog/archives/000012.html
キーワードの選定などいろいろ試してみたいです。更なる進化を勝手に期待してます。
わたしはGoogle Similarも一緒に使わせていただいています。なにが出てくるのか、毎回楽しみになってしまいました。ありがとうございました。
Entryのタイトル重要視なのですね。マイナーな話題のブログなのでどんな本が検索されるのか興味深々中です。
drk7.jpのサーバですがまったく関係ないレビューを拾ってくることがあります。
例
http://catcat.boo.jp/blog/archives/000133.html の
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000QX3VM/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00012OIHS/
書評。
こちらのキャッシュはクリアして確認したのですが。
一発目に自分のIDが来てくれないと効果が薄れてしまうのですが…
なんとかなりませんでしょうか?
cgiのほうでUAがNC4xだったら除けるような処理ってできないでしょうか?
まぁ,何日かに1件来るか来ないかではあるのですが,固まっちゃうのはちょっと困るかなと思いまして。
>
>なんてテンプレートを修正してあげればOKです。
たとえば!?(T-T)
何て書いてあるのか見えないのでうが、うちの環境がおかしい???
たとえば、
<!drk7jp_parse_scope><$EntryBody$><!/drk7jp_parse_scope>
なんてテンプレートを修正してあげればOKです。
drk7jp_parse_scope の説明が多少書いてあるようなのですが、
具体的な使い方を教えていただけないでしょうか。。。
よろしくお願いします
トラックバックを送らせて頂いたのですが、二重どころか違うのまで飛んでってしまいました。
すみませんでした。
これからも頑張って下さい。
この度『Amazon Search』導入させていただきました♪
どんな商品が表示されるのか…なんて思いながら記事書いてたりしますです☆
記事を書くのが楽しくなりますね♪
(^▽^
ありがとうございます。
しかしスクリプトエラーが出ましたので調べましたら
「var style = lite;」と「var force = 0;」に「' '」がなくエラーになっておりました。
「var style = 'lite';」「var force = '0';」としましたところ無事動作しました。
他の方の解決になれば幸いです。
見栄えに関しては本当にいろいろ違いがあるのですね。今回の件で
初めて知りました。うーん。
CSSでなんとか回避できないか試してみるつもりですが、
もしAmazonの方でTableタグを吐き出しているならそのパラメータも
おしえていただけないでしょうか。ブラウザの不具合などが調べ
やすくなるので。
スタイルシートの設定でなかなかうまくいかなかったのくらいで(自分のスキルの問題ですね)、とても簡単に設置できました。いろんな本との出会いがありそうで楽しみです。
もしくは1件だけ改行なしの横長で表示され、あとは10字とかで改行され、縦長になってしまいます。
WingさんはMacでちゃんとできているような感じなので、drkさん側に問題はないような気がしますが、ご相談させていただきました。
大体うまくいったのですが、Macintoshでの表示レイアウトがおかしいんです。MacOSX10.1.3、IE5で確認しました。
Google Simularは正常なのですが、吐き出すコードにレイアウト上の相違はありますか?
まだまだMovableTypeについてわかっていなくて…本当にお馬鹿な悩みをつぶやいてすいません!
開発の進行を楽しみにしております。
無理をなされないようお体にお気をつけ下さい!
でも大分レスポンスが回復したと見受けられますが・・・
今後ますます負荷の増えるシステムだと思いますが、それに負けず?がんばってください。
slo-review BLOGさんの「"Amazon Search"をjscacheでキャッシュする」なんかで急場を凌いで頂けると助かります。
まさか作者の方からコメントいただけると思いませんでした。(ビックリ)
⇒検索精度UPの良い方法、楽しみにしております!
ps.GoogleSimilarは、GoogleAPIの規定で1000回/日までなんですよね。
⇒回数制限なんて設ける必要ないと思うんですけどね(笑)
「/ref=nosim」をつけると直接販売と見なされ紹介料が大きいのですが、結構導入を悩んでいるんですよ。Amazon Search はベストな解答を出力はできていないので、関連商品も表示するように設定してるんですよね。
nosim=1 を引数として設定したら、「/ref=nosim」を出力するようにオプションで対応しました。欲しい方はお使い下さい。
紹介のURLが「アイテム/アソシエイト-22」になっていますが、
「/ref=nosim」を追加するとさらにちょっぴり幸せになるようです。
ソース:
http://artifact-jp.com/mt/archives/200404/amazonuri.html
僕は今のところ MT しか確認する環境がないので、是非他の Blog での設置方法を共有させて下さい。よろしくお願いいたします。m(_ _)m
前からかなり気になっていたので、本当にうれしいです。
これからもよろしくお願いします。
ありがたく使わせていただきますね^^
やったことは、アマゾンのサイトに行って、デベロッパートークンを取得したのと、本文記事の中に上記javascriptを仕込んでみたことです。
まったくのシロートですみません。差し支えなければ設定方法ご教示下さい
前からこのようなツールを探していましたので迷わず導入しました。
ページをリロードするとリストが少し変わるようですね。
これからも頑張ってください!
確かに1回目より2度目の方が格段にスピードアップな表示でした♪
今後もよろしくおねがいします。(Googleの方もお借りしようかと悩み中なぐうたらもの)
ご検討いただければ幸いです。
他ジャンルが表示されるのは、たぶんforce=1指定のせいでしょう。
ちなみにこのページです。
http://stella.cocolog-nifty.com/starchartlog/2004/04/rabbit_ticker_s.html
force=1 については言葉足らずだったので説明を変更しておきました。検索結果が存在すれば、何かを必ず表示という意味でした。
もう一つの他ジャンルも表示される方ですが、こちらはまだ未確認です。具体的にどのURLのもので不具合が生じているかを教えて頂ければ幸いです。
ちょっとおかしな動作があったので二点ほど。
狙って書いたつもりが、force=1指定しても1件も表示できないときがあります。
それから、idx=Book|Software|Electronics指定しているのに、CDやビデオが表示されることも。
aws のドキュメントってあんまり詳しく書いていないのでいろいろ試していたら、AsinSearch で ',' 区切りで複数の Asin を指定しても大丈夫なことが分かったので、20のリクエストが1つになって20倍の高速化につながった訳です。(一応誰かの役に立つかもしれないので、ちょっと詳しく書きました)。
劇的に高速化してますね。昨日導入してあまりの遅さにすぐ元に戻したのですが、今回のは全く問題なくなりました。
検索精度は良くなったページと、そうでないページとあるようです。
※ツールに踊らされているようでもありますが、RSS Readerとかでもタイトルから内容が類推しやすくなるんでいいと良いと思ってます。













